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by KawasakiTadaomi

六本木 蔦屋書店での展示販売レポート|アートを纏う、TADAOMIART Style

六本木 蔦屋書店での展示販売レポート|アートを纏う、TADAOMIART Style

2026年9月6日から9月23日まで、
六本木 蔦屋書店にて絵画の展示を行いました。

今回の展示では、絵画作品の展示に加えて、
TADAOMIART StyleのアートTシャツも販売させていただきました。

TADAOMIART Style オンラインショップ





絵画とTシャツがひとつの空間に

六本木 蔦屋書店の2階は、
本を読むだけでなく、ゆっくりと時間を過ごすことのできるシェアラウンジになっています。

今回、そのラウンジの空間を彩るように、
大きな絵画作品を展示しました。

落ち着いたラウンジの雰囲気の中に、
色彩豊かな作品が並ぶことで、空間そのものに少し違った表情が生まれました。

そして、そのすぐそばにはTADAOMIART StyleのTシャツを。

絵画と同じアートを身に纏うことができるTシャツは、
今回の展示空間にもとても自然に馴染んでいました。

 

今回は「黒」をベースに

今回の販売では、
六本木 蔦屋書店の空間に合わせて、黒をベースとしたTシャツを中心にセレクトしました。

しっかりとした生地感のTシャツに、
TADAOMIARTならではの鮮やかなアートプリント。

遠くからでも目に入る色彩と、
近くで見ることで感じられる細かな表現。

実際に店頭に並べてみると、
多くの方に足を止めていただき、作品を手に取って見ていただくことができました。




人気だったのは、異なる3つのアート

今回の展示販売では、
それぞれ違った魅力を持つデザインが選ばれました。

白と黒を基調とした抽象画のアート。

ニューヨークの街を描いた作品。

そして、色鮮やかな花をモチーフにした作品。

どれも絵画作品として制作したアートを、
Tシャツという日常のアイテムに落とし込んだものです。

同じ「アートTシャツ」でも、
選ぶ人によって惹かれる作品が違う。

そんな面白さも、実際の販売の場で改めて感じることができました。





「着るアート」という楽しみ方

絵画は、壁に飾って眺めるもの。

Tシャツは、日常の中で身に着けるもの。

一見するとまったく違うものですが、
僕にとってはどちらも**「アートを楽しむ方法」**のひとつです。

お気に入りの絵を壁に飾るように、
お気に入りのアートをTシャツとして身に纏う。

それだけで、いつもの服装や日常の風景が少し違って見えたり、
気分が少し上がったりする。

そんな感覚をTADAOMIART Styleでは届けていきたいと思っています。

六本木 蔦屋書店で感じたこと

今回、絵画とTシャツを同じ空間で展示・販売できたことで、
「アートを見る」ことと「アートを身に着ける」ことの距離が、少し近くなったように感じています。

大きな絵画を眺めながら、
その作品の世界観をTシャツとして持ち帰っていただく。

そんな楽しみ方ができるのも、
TADAOMIART Styleならではなのかもしれません。

今回、六本木 蔦屋書店にお立ち寄りいただいた皆さま、
そして作品やTシャツを手に取ってくださった皆さま、
本当にありがとうございました。

これからも新しい作品、新しいアートウェアを発表していきます。

ぜひ、TADAOMIART Styleのサイトもチェックしてみてください。

TADAOMIART Style 新作コレクションを見る


アートを纏う。

それだけで、少し気分が上がる。

お気に入りのアートを、
壁だけではなく、日々の暮らしの中へ。

あなたの日常に、アートのエッセンスを。

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TADAOMIARTの商品をご覧いただけます。着るアートを、日常のスタイルに。

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